内地サボ | 14 | 15 | 16 | 17 |
(名古屋店) |
41237-10 ¥66,000(税込) | 「名古屋行(長野経由)○名/ 関山行(長野経由)○名」 吊ホーロー黒板白彫文字 使用によるホーロー剥、錆有 状態使用痕共に極上 (純正品保証)(名古屋店) |
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解説 | 「名古屋行(長野経由)○名/関山行(長野経由)○名」 「赤倉銀嶺」 名古屋発関山行長野経由中央西線夜行スキー客車急行9801レ スキー列車がまだ銀嶺と呼ばれていた時代、1971年はディーゼル、1973年は電車で それぞれ「赤倉銀嶺」の運用 1972年は札幌オリンピックなどスキー全盛期 1972年(昭和47年) 9801レ 名古屋発22:30→関山行翌06:08 |
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(名古屋店) |
41236-10-45 ¥33,000(税込) | 「名古屋行○名/八代行〇名」 吊ホーロー白板黒彫文字 使用によるホーロー擦、欠、錆有 状態使用痕共に極上 (純正品保証)(名古屋店) |
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解説 | 「名古屋行〇名/八代行〇名」 「くまもと」 名古屋発八代行客車急行 6217→9217→6217→9217レ 列車番号は時刻表上の表記通り 「くまもと」「高千穂51号」 6217レ 名古屋発18:00〜米原着19:13〜岩国着翌03:28〜門司着07:00→高千穂51号分割 →八代着11:06 (1973年【昭和48年】7月) 1966年当時の編成は臨時列車のため不明 ヨンサントウ改正前1967年に東京発熊本行臨時客車急行として夏冬運用の「くまもと」 当初から「高千穂51号」と併結運用 1971年頃までは東京発 1972年頃から名古屋発に変更 1970年代中頃まで運用有 このサボは名古屋発の1972年頃から1970年代中頃まで使用 同仕様に名古屋発西鹿児島行客車急行「あまみ」がある |
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運用開始 | 1967年(昭和42年)10月〜 東京〜熊本 1972年(昭和47年) 名古屋〜熊本、八代 |
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サボ年代 | 1972年(昭和47年)〜1975年前後 ホーロー白板黒彫文字客車用 急行時代 ローマ字両面表記 |
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参考文献 | JTB時刻表1971.7(東京くまもと) JTB時刻表1973.7 58〜59、70〜73、148〜149ページ(名古屋熊本) |
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関連画像 | |||
(札幌本店) |
41194-1 |
「急行 長野原 上野」タカ ホーロー白板黒彫文字 使用に伴うホーロー欠け、傷、汚れ有 状態優 【純正品保証】(札幌本店) |
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(盛岡店) |
41184-12 |
「一ノ関行/一戸行」〇尻 ホーロー吊紺板白彫文字 ○尻 尻内は八戸の旧名 一戸側右端と端部部分に若干欠有 状態優 【純正品保証】(盛岡店) |
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SOLD OUT (新宿店) |
41182-6 |
「佐世保行/東京行」〇東 ホーロー吊白板黒彫文字 東京 側に向け若干反有 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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SOLD OUT (新宿店) |
41177-6 |
「東京←→佐世保」 20系寝台特急「さくら」 アクリル板/表深彫文字 使用汚有 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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(新宿店) |
41161-6 |
「長岡⇔上野急行信濃川/石打⇔上野急行ゆけむり」〇上 ホーロー白板黒彫文字 信濃川 側に向け若干反有 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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(新宿店) |
41160-6 |
「上野⇔石打急行ゆけむり/上野⇔前橋」〇上 ホーロー白板黒彫文字 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
41154-10 |
「大須 名本岐/新岐阜 名本岐」 名鉄廃線竹鼻線大須駅 2001年10月1日廃止 プラ板 使用による擦有 即売会用の穴有 ※切符はイメージです 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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SOLD OUT (新宿店) |
41149-6 |
「宇都宮 急行なすの 上野 宇都宮 急行指定席 上野 ウエ」 ホーロー板/彫文字 持ち手下に若干欠有 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
41132-10 |
「浜田行○大宮/大阪行○大宮」 吊ホーロー紺板白彫文字 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「浜田行○大宮/大阪行○大宮」解説 福知山、山陰本線経由 701レ長距離客車急行三瓶(さんべ)、717レ長距離鈍行客レ他 701レ 大阪発09:30→浜田着19:35 荷物車+8両客車組成 出雲市駅で組成一部切り離し有 荷物車+1〜5両目→大阪〜浜田間 6〜8両目→大阪〜大社間 |
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(新宿店) |
41125-6 |
「成田山初詣 成田⇔千葉/成田⇔新宿」 ホーロー黄緑板白彫文字 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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(新宿店) |
41124-6 |
「宮崎行(別府経由)/大阪行 〇大 宮」 ホーロー紺吊板白浮文字 状態優 【純正品保証】(新宿店) |
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(MEGA名古屋店) |
41118-10 \49.500(税込) | 「大阪行○門/長崎行○サキ」 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用による擦、錆、有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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解説 | 「大阪行○門/長崎行○サキ」 京都、大阪、新大阪〜長崎間夜行客車急行 6203、6204レ雲仙2号大阪発着臨時用 6203レ 1971年大阪発(18:55)→長崎着(翌09:23) 定期運用の京都発着211、212レ「雲仙3号」、 新幹線連絡の新大阪発着6213、6214レ「雲仙1号」 昭和43年改正以前は東京〜長崎間33、34レ 超長距離夜行客車急行客車12両+荷物レ+寝台車、食堂車付 急行「西海」併結時代 211、212レ定期雲仙3号の場合、1971年13両編成 A寝台+グリーン車+食堂車+B寝台 13両目のみ博多落とし 前後で所属が○門、○サキと変化、九州板特有のズッシリ極厚板 客車ガッツリ落としこみ |
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関連画像 | |||
SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
41095-10-45 |
「京都⇔名古屋 (草津線経由)○名/ 武豊⇔名古屋○名」 ホーロークリーム板黒彫文字 使用による擦、一部歪、錆有 状態優 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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解説 | 「京都⇔名古屋(草津線経由)○名/武豊⇔名古屋○名」 関西本線草津線経由キハ58系ディーゼル急行「平安」用サボ 裏側は武豊線全通往復 名古屋〜京都間 廃止末期の1984年頃、自由席3両の組成 4両組成の急行紀州1号 3両組成の急行かすが1号と合計10両組成のディーゼル急行 昭和37年新設時、桑名〜京都間の急行平安も運用有 こちらは昭和43年ヨンサントウで廃止、名古屋〜京都間で 一本化される 急行かすががJR移行後も残ったのに対して急行平安は国鉄時代に消滅 |
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運用開始 | 1962年(昭和37年)4月〜 @名古屋-京都間(草津線経由) A桑名-京都間(草津線経由)→S43まで スタート時準急 昭和41年準急→急行へ |
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運用終了 | 〜1985年3月(昭和60年)廃止 |
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サボ年代 | 1967年(昭和42年)12月以降着色多様化後ホーロークリーム板黒彫文字ディーゼル用 急行時代 ローマ字片側のみ |
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関連画像 | |||
参考文献 | 列車名大事典 イカロス出版 鉄道ピクトリアルNo.839 行先板・種別板特集 |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
41074-10 |
「名古屋行○名/亀山行○名」 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用によるホーロー擦、文字・所属に かかる欠、錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「名古屋行○名/亀山行○名」解説 関西本線SLけん引鈍行客レ 昭和30〜40年代頃 225、227.レ他 225レ 名古屋発11:40→亀山着13:15(1961年) 昭和35年名古屋〜亀山間はC57他SLけん引 〇名の所属の形状が表裏で異なる所が面白い 右の所属はやや控えめな感じ |
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SOLD OUT (盛岡店) |
41066-12 |
「盛岡行(東北線経由)○盛/ 上野行(常磐線経由)○盛」 吊ホーロー紺板白浮文字 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(盛岡店) |
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SOLD OUT (札幌本店) |
41029-1 |
「急行伊豆 指定席 伊豆急下田 東京/伊豆急下田⇔東京 トウ」 ホーロー白板黒浮文字 使用によるホーロー欠け、傷、汚有 状態優 【純正品保証】(札幌本店) |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
41020-10 |
「循環こがね○名/循環しろがね○名」 ホーロー黄色白板紺浮文字 使用によるホーロー錆剥有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「循環こがね○名/循環しろがね○名」解説 1711、1713D名古屋発着循環ディーゼル準急、急行 名古屋→岐阜→名古屋ルートと名古屋→米原→名古屋ルートの2パターン 愛称も「こがね」「しろがね」とそれぞれ「こがね」はイエロー、「しろがね」はホワイトカラーで循環表記が取れた後は着色は両面共に一本化 こがね×しろがねパターン以外に、こがね×のりくら、しろがね×のりくら等も有 「こがね」が1往復なのに対して、 「しろがね」は夜行含め一時期2往復運用 サボの穴が中間より下に来ている作りで同じ時代のサボだと急行つがいけ「名古屋×信濃森上」 紺板などが該当 循環急行では信州の「すわ」「のべやま」、北海道の「いぶり」等中京圏以外でも一時期運用有 |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
40991-10 |
「岐阜行○名/多治見行○名」 白枠吊ホーロー紺板白彫文字 使用による擦、錆、反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「岐阜行○名/多治見行○名」解説 太多線岐阜〜多治見間ディーゼル落とし込み用 213D 1958年岐阜発(16:15)→多治見着(17:30) 筆文字サボ以降白枠時代、太多線はディーゼルを中心に運用、一部SL運用有 |
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(MEGA名古屋店) |
40983-10 |
「佐世保⇔新大阪○大向H/ 佐世保⇔大阪○大向H」 ホーロー白薄板赤浮文字 使用による擦、錆、反、補修有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「佐世保⇔新大阪○大向H/佐世保⇔大阪○大向H」解説 東海道、山陽、鹿児島、筑豊、長崎、佐世保各線経由新大阪、大阪〜佐世保間九州乗込 キハ82ディーゼル特急みどり 5D 1966年新大阪→大阪発(10:40)→小倉分割→佐世保着(21:51) 佐世保ルート7両+大分ルート6両=13両 1等指定席、2等指定席、2等自由席車 1〜6号車 大分ルート 1等指定席、2等指定席、2等自由席車、食堂車 7〜13号車 宮崎ルート 東海道新幹線新大阪連絡佐世保延伸ヨンサントウ電化前 1964〜1968年10月以前 日本全国ディーゼル特急計画で誕生した九州ディーゼル特急看板列車「かもめ」とともに 門司以降南進したのが「かもめ」、西進したのが「みどり」 ○大京の吊サボは板が厚いのに対して、この時代の向日町差込サボは板の薄さが特徴 |
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(MEGA名古屋店) |
40980-10 |
「名古屋行/長野行〇名」 吊ホーロー紺板白浮文字 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 煤煙染込、状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「名古屋行/長野行〇名」解説 中央西線SLけん引時代 昭和30〜40年代頃 準急しなの、きそ、長距離鈍行客レ等が該当 昭和40年 D51 827【中津川区】けん引 寝台付夜行準急客レきそ 815レ 名古屋発23:55→長野着06:26(1965年) |
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(新宿店) |
40975-6 \22,000(税込) | 「快速特急/裏無」 京浜急行電鉄 種別板 プラ製/右上ヒビ(2x2cm)補修有 サイズ/15x50cm/使用による汚有 状態良 【純正品保証】(新宿店) |
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(新宿店) |
40974-6 \33,000(税込) | 「週末特急/週末特急」 京浜急行電鉄 種別板 プラ製/サイズ15x50cm/ 使用による汚有 【純正品保証】(新宿店) |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
40961-10 |
「名古屋行○名/釜戸行○名」 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「名古屋行○名/釜戸行○名」解説 中央西線SLけん引鈍行客レ 昭和30〜40年代頃614、625レ他 614レ 釜戸発06:12→名古屋着07:48(1961年) |
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(MEGA名古屋店) |
40960-10 \88,000(税込) | 「木曽福島行○松/ 松本行○松」 白枠豚耳ホーロー紺板白彫文字 使用による傷汚錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「木曽福島行○松/松本行○松」解説 中央西線SL時代 |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
40956-10 |
「木曽福島行○木/名古屋行○木」 白枠豚耳吊ホーロー紺板白彫文字 煤煙付着、使用による傷汚錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「木曽福島行○木/名古屋行○木」解説 中央西線SL時代 極めて珍しい○木(木曽福島機関区)時代 |
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SOLD OUT (MEGA名古屋店) |
40950-10 |
「豊明/佐屋」 プラ板 使用による擦有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「豊明/佐屋」解説 名鉄パノラマカー用サボ プラ板塗装上塗オリジナルは緑もしくは黄色時代 |
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(札幌本店) |
40933-1 |
「小田原⇔東京/平塚⇔品川 トウ」 ホーロー白板黒彫文字 ホーロー欠け、擦傷、汚れ有 状態良 【純正品保証】(札幌本店) |
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(MEGA名古屋店) |
40930-10 |
「門司港行(行橋経由)○ユク/ 西添田行○門」 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用による擦、錆、有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「門司港行(行橋経由)○ユク/西添田行○門」解説 西添田発門司港行早朝鈍行客車列車 日田彦山線(西添田〜伊田)、田川線(伊田〜行橋) 日豊本線(行橋〜門司港)3線経由C11他蒸気機関車けん引時代 1961年 430レ 西添田発(05:50)→門司港着(08:11) 前後で所属が○門、○ユクと変化、九州板特有のズッシリ極厚板 |
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(MEGA名古屋店) |
40910-10 |
「名古屋行○多/釜戸行○多」 吊ホーロー紺厚板白浮文字 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 煤煙染込状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「名古屋行○多/釜戸行○多」解説 中央西線SLけん引鈍行客レ 多治見所属は同年代でも浮文字表記有 昭和30〜40年代頃614、625レ他 614レ 釜戸発06:12→名古屋着07:48(1961年) |
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(MEGA名古屋店) |
40891-10 |
「名古屋行○名/亀山行○名」 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「名古屋行○名/亀山行○名」解説 関西本線SLけん引鈍行客レ 昭和30〜40年代頃 225、227.レ他 225レ 名古屋発11:40→亀山着13:15(1961年) 昭和35年名古屋〜亀山間はC57他SLけん引 〇名の所属の形状が表裏で異なる所が面白い 右の所属はやや控えめな感じ |
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(MEGA名古屋店) |
40873-10 |
「名駅←大須←鶴舞公園←堀田駅/
堀田駅←鶴舞公園←大須←名駅」 名古屋市電サボ30系統 ホーロー白板各色浮文字筆白彫文字 使用によるホーロー欠、錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】 (MEGA名古屋店) |
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(京都店) |
40855-44 \60,500(税込) | 「王寺行/和歌山市行 和○天」 吊ホーロー濃紺大板白彫文字 使用によるホーロー欠け、反、錆有 状態使用痕共に極上 和歌山線 【純正品保証】(京都天使突抜店) |
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(盛岡店) |
40846-12 |
「盛岡行(常磐線経由)○盛/上野行(常磐線経由)○盛」 吊ホーロー紺板白彫文字 使用による反、錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(盛岡店) |
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(名古屋店) |
40816-10 |
「東山線前サボ」 藤ヶ丘、星ヶ丘、中村公園、回送4コマ 51×35cm 吊鉄製塗装板手書文字 使用による擦・錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(名古屋店) |
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(盛岡店) |
40811-12 \7,700(税込) | 「鮫⇔八戸⇔二戸/二戸⇔八戸⇔鮫」 所属無 鉄板・塗装文字 文字黒マジック上書有 使用痕錆有 状態優 【純正品保証】(盛岡店) |
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(名古屋店) |
40776-10 |
「美濃太田行/多治見行」 太多線全通SL平日限定鈍行列車用 昭和30〜40年代頃所属無 340レ 美濃太田発07:14→多治見着08:03(1967.10.1) 美濃太田発のみの運用、前後気動車運用でその間合いでの 平日朝方ラッシュ対応の増発と思われる 休日は運休 時刻表上では1961年の段階で340のスジが見られるが これが客車か、気動車かは不明 この後、太多線は相互式のサボとなるがそちらは○名 の所属有 このサボのみ所属無 吊ホーロー紺板白彫文字/重量1.2kg 使用によるホーロー擦、欠、錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(名古屋店) |
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(名古屋店) |
☆管理局と吊サボの形状☆ | 昭和20年〜30年代のサボは東京〜博多間に見られるような 豚耳白枠サボが一般的ながら、管理局と時代によって変化が見られる 木曽福島(昭和25年名鉄局→長鉄局)、松本所属の長鉄局の耳は白一色、 富山所属の金鉄局は紺、白ツートン、名古屋所属の名鉄局の耳は筆文字 時代は塗、紺、白ツートン、筆文字以降も同様ながらいずれの時代も 豚耳の形状はとらない 大鉄局、天鉄局、金鉄局等関西北陸チームは ○大宮、○天奈、○金トヤなど所属もダブルネーム 各管理局の所属比較もなかなか面白い |
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(名古屋店) |
40771-10 |
「名古屋行○金トヤ/富山行○金トヤ」 高山本線全通C58長距離鈍行列車用 昭和30年代中頃、筆文字以降 818レ 富山発15:26→名古屋着21:48 富山発のみの運用 富山行の場合、名古屋から 回送→岐阜発での運用の可能性有 「行」という文字の払いが逆になっている点が文字の特徴 白枠豚耳吊ホーロー紺板白彫文字 煤煙付着、使用による傷汚錆反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(名古屋店) |
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(盛岡店) |
40763-12 |
「久慈 快速/三戸」 所属無 鉄板 紺帯・塗装文字 使用による擦り傷錆 「三」貼紙痕有 状態使用痕共に状態良 【純正品保証】(盛岡店) |
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(盛岡店) |
40762-12 |
「八戸 快速/久慈」 所属無 鉄板 紺帯・塗装文字 使用による擦り傷錆有 状態使用痕共に状態優 【純正品保証】(盛岡店) |
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(名古屋店) |
40752-10 |
「木曽福島行○名/名古屋行○名」 紺板から黒板移行後、中央西線 電化完成前後ぐらいまで 昭和40年代前後使用 835、837レもしくは822レ 835レ(1967年) 名古屋発16:05→木曽福島着20:05 片側耳欠損、落とし込みサボ としても使用痕有 吊ホーロー黒板白浮文字 使用による傷汚錆有/状態良 【純正品保証】(名古屋店) |
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(京都店) |
40634-44 |
「大分行◯オイ/熊本行◯オイ」 筆文字・SL時代 吊ホーロー白枠紺板/白彫文字 15×60p 錆、ホーロー欠有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(京都天使突抜店) |
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(京都店) |
40617-44 |
「松阪行 松〇天/鷲尾行」 青板/彫文字 59.8×18.5cm 使用による傷・削・錆有 状態 優 【純正品保証】(京都天使突抜店) |
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(新宿店) |
40518-6 |
「佐世保行/鳥栖行」〇トス ホーロー吊白枠筆彫文字 吊部分錆有 端部分とSASEBOのSに若干欠有 使用状態極上 【純正品保証】
(新宿店) |
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(名古屋店) |
40427-10 |
「遠江二俣⇔豊橋○静マタ/ 三ケ日⇔豊橋」 現・第3セクター天竜浜名湖鉄道前身 国鉄二俣線時代ディーゼル用 落とし込みサボ プラ板 使用による擦、ヤケ有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(名古屋店) |
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(名古屋店) |
40419-10 |
「大垣⇔品川○垣/大垣⇔東京○垣」 東海道線夜行鈍行列車「大垣夜行」 345、340M他 品川発着多客臨対応 1988年頃は165系12両組成 ホーロー白板黒浮文字 縁一部錆、ホーロー欠有 状態優 【純正品保証】(名古屋店) |
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(名古屋店) |
40418-10 |
「第7回はんだ山車まつり」 名鉄イベント板プラ板シール張サイズ:60×45p
平成24年10月6日〜7日名鉄知多半田駅〜 半田市役所周辺で5年に一度開催、多くの 山車が集結その始まりは昭和54年 東北では青森ねぶた祭りなどがありますが 中部では高山祭りなど全国的にも祭りに 欠かせないのが山車その形状もさまざま 名鉄6014F等で前面に取り付けて使用 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(名古屋店) |
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(名古屋店) |
40410-10 |
「福井行(信越線経由)○金フイ/ 上野行(信越線経由)○金フイ」 急行越前 吊ホーロー白板黒彫文字片手フック 使用による擦、錆、有 状態優 【純正品保証】(名古屋店) |
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(MEGA名古屋店) |
40382-10 \110,000(税込) | 「京都⇔宮崎○大向/ 宮崎⇔京都○大向」 ホーロー白薄板赤浮文字 使用による擦、錆、反有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「京都⇔宮崎○大向/宮崎⇔京都○大向」解説 京都〜長崎、宮崎間九州乗込キハ82ディーゼル特急 1、2D+(2001、2002D)かもめ宮崎ルート 2001D 1961年京都発(08:00)→門司分割→宮崎着(22:00) ディーゼル6両+ディーゼル6両=12両 それぞれグリーン車(当時は1等車)、食堂車付 1〜6号車 長崎ルート 7〜12号車 宮崎ルート 初期タイプ西鹿児島延長以前 キハ81ブルドックはつかりに端を発した日本全国 ディーゼル特急計画 上野・大阪発青森行の「白鳥」、北の「おおぞら」と並び九州ディーゼル特急 看板列車「かもめ」 ディーゼル特急以前は○門所属の客車時代「かもめ」となる ○大京の吊サボは板が厚いのに対して、この時代の向日町差込サボは板の薄さが特徴 |
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(名古屋店) |
40369-10 |
「新大阪←→熊本」
新幹線新大阪駅連絡九州乗込20系 ブルートレイン「4043レ 明星6号」 20系サボとしては晩年印刷タイプ これ以外にも、前彫・裏彫タイプ有 アクリル板赤文字 状態使用痕共に極上 【純正品保証】 (名古屋店) |
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(名古屋店) |
40368-10 |
「糸崎行○糸/大阪行○糸」
山陽本線342レ鈍行客レ 煤煙付着蒸気機関車けん引時代 吊ホーロー紺厚板白彫文字 使用によるホーロー剥、錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】 (名古屋店) |
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(盛岡店) |
40349-12 |
「田沢湖スキー号 盛岡⇔大曲/田沢湖スキー号 大曲⇔盛岡」
所属無 クリームホーロー板黒浮文字 状態優 【純正品保証】
(盛岡店) |
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(MEGA名古屋店) |
40348-10 |
「東京⇔神戸/東京⇔大阪」 ホーロー白板赤浮文字古色 使用によるホーロー欠、錆有 状態使用痕共に極上 【純正品保証】(MEGA名古屋店) |
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「東京⇔神戸/東京⇔大阪」解説 東海道本線の特急として、EF58けん引1レつばめが当時7時間半。東海道線電化完成に伴い、スピードアップを目的として作られた 東海道線初の151系電車特急、通称こだま型電車。6時間半と大幅に時間短縮に成功、昭和39年に東海道新幹線開業までその 主軸となる。のちの181、481〜489系など数々の電車特急の先駆けで当時は20系として運用、のち151系に変更、当時の車両運用としては M表記ではなくT表記、のちM表記へ5101T〜101T 品川→東京→大阪→宮原、102T〜5102T宮原→大阪→東京→ 品川 東京大阪運用 5103T〜103T 品川→東京→神戸→宮原、104T〜5104T宮原→神戸→東京→ 品川 東京神戸運用 田町、大垣、宮原の運転士によりこの区間は運転部品的な観点で考えてみると、これより以前の特急は 赤サボが見られない。というよりもこだま型から赤サボが始まったのではないかと思われる。1961年白鳥、かもめ、みどり始め、 ディーゼル特急も含め宗谷を除けば、赤サボは特急の代名詞となる。1958年(昭和33年)デビューしたこだまは当初神戸までの運用、 1961年改正で大阪止まりに短縮、神戸乗込の期間は3年と短い。サボ自体に所属表記は見られない。当時の配置は田町配置。 当初8両で食堂車2両、グリーン車4両含め12両にのち増備。これに使用される愛称板は○田所属のアルミ板こだまが合致 1960年改正時には12両組成、そして大阪方先頭車にはクロ151、すなわちパーラーカーが運用されている いまでいえばはやぶさのグランクラスが該当。それ以上かも。151系電車特急神戸乗込東海道新幹線開業以前 |
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